ホワイトニングの赤色LED・紫色LEDの効果について

一般的にホワイトニングサロンで使用されている青色LEDライト。
その他にHappica神戸三宮店では『赤色LEDライト』と『紫色LEDライト』があります。

青色LEDとの違いは何があるのでしょうか?
今日のHappica神戸三宮店コラムでは、
当サロンで扱っている、3つのライトの違いについてご紹介します!

ライトの違い

まず、『青色LEDライト』は
一般的に様々なサロンやクリニックで扱っているLEDライトです。
歯の表面に付着している汚れを落とし、歯の白さを取り戻します。

次に『赤色LEDライト』
波長が1番長く、そのため浸透力が高いので
当てれば当てるほど、効果がでやすいと言われています。
10分当てると歯周病予防にも効果があり、
20分の施術で青色LEDよりも高い効果を得ることが出来ます。

最後に『紫色LEDライト』
時間のない方におすすめのLEDライトです。
歯周病予防+ホワイトニングを短時間で
効率良く施術することが出来ます。


LEDライトの違い、いかがでしたでしょうか?
Happica神戸三宮店では基本的に
すべてのコースで青色LEDライトを使用しております。
『赤色LEDライト』・『紫色LEDライト』はオプションメニューとして
取り扱っておりますので、ご自身にあったコースをお選びいただけます。

詳しい料金はこちらから

気になるコースなどございましたら
お気軽にHappica神戸三宮店の公式LINEまでご相談ください!

スタッフ一同、ご来店をお待ちしております!